お知らせ

バッカーの皆様へご挨拶です! 日本は気候の良い日が続き、桜の花も見頃を迎えています! /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} メール誤送信・漏洩に関する報告とお詫び 先日のメール誤送信の件につきましては、影響を受けたすべてのバッカー様に、状況をご説明するメールをお送りいたしました。私たちキャンペーンチームは、影響を受けたすべてのバッカー様に個別に対応させていただき、誠心誠意、信頼の回復に努めて参ります。。「重要:機密情報の問題( "Double Kickstarter: Update on Confidential Information Issue")」という件名のメールをお送りしますので、ご確認をよろしくお願いいたします。この度は誠に申し訳ありませんでした。 キャンペーン中に発生したロジスティクスの問題に対する全責任は、キャンペーンを促進するために働いている私たちキャンペーンチームにある、ということを明確にさせていただきます。クラウドファンディングキャンペーンの目標は、バッカー様がクリエイター様とより密接なつながりを持ち、クリエイティブなプロセスをより深く見ることができるようにすることにあります。今回の全責任は私たちキャンペーンチームにあり、クリエイターであるYukikaze様とWild Bunch Productions様は、私たちとは別の組織であることを改めて申し上げたいと思います。重ねてのお詫びとなりますが、この度は誠に申し訳ありませんでした。 アンケート 現在、アンケートの回答率は80%となっています。クラウドファンディングキャンペーンでは、通常90%以上の方にご回答いただけるのですが、数百人前後のバッカー様がご回答されないままという場合がございます。アンケート未回答のバッカー様には、残念ながらリワードを発送することができませんのでご了承ください。 ◆2023.03.25 『PENNY BLOOD』プロジェクト日記 みなさんこんばんは、シン・仮面ライダーを見てクリエイティビティに火が付いている町田です。 ちまたでは日本列島のあちこちから開花宣言が聞こえはじめ、地元新潟も03/27が開花予想日でした。この週末には見頃になってきそうなので、出掛けたら是非桜並木を歩いてみたいところです。 では、今月もPENNY BLOOD プロジェクトの進捗を報告させていただきます。 引き続き製作中のウォークスルー版ですが、絶賛苦戦中です。よりよくブラッシュアップする方向でアイデアを出し合い、優先順位を付けてどこから改良して行くか協議している最中です。 町田はと言うと、相変わらずストーリー構成を続けています。プロットを章に分けて書いて行くのですが、話が進むにつれ新キャラが登場したり懐かしいキャラが出てきたりして、一体 PENNYBLOOD ではどんな活躍を見せてくれるのだろうと自分でも楽しい気分になってきます。本当は今月末に全部終わらせたかったんだけど、他のことに手を取られているのもあるので、もう少し時間をもらうことにしました。 加藤さんは、新キャラを描きつつ、外部のアーティスト様に協力していただくための作画資料なども作成しています。同じキャラでも登城する時代が違うと服装やデザインも変化するので、時間の流れを感じさせながらも同一人物であることがわかるデザインに苦慮しています。 半谷さんは、フーヴァー捜査官が終わって序盤に登場するグロいモンスターのデザインをやっていました。このモンスター、複数の人間が融合したなかなかエグい造形をしているので、モーションが着いたらすごく気持ち悪いのではと期待しています。どうしようかな、次に描いてもらうのはまたNPCになるんだけど、やっぱり彼女がいいかな。 渡部さんは中国大陸にある城塞を描いています。ダブルキックスターターキャンペーンのときに公開した凌雲閣大要塞のような、昔あった戦艦のプラモデルのパッケージみたいな迫力あるイメージボードが上がってきました。当時、日露戦争が終結し、ロシアと日本の領土に変化が起きていた時代の名残とも言える場所を舞台として登場させたかったので、自分でもすごく気に入ったダンジョンになると思います。 サウンドは3月18日に開催した弘田さんの大阪ライブが大好評でした。私たちも配信で盛り上がりました。こちらについては弘田さんのコメントがアップされると思いますので、ぜひそちらをご覧ください。 ライブの後に再開した Creators Radio もみなさん聴きに来てくださってありがとうございました。次回は4月の終わり頃に開催したいと考えていますので、また近くなったら告知します。 今月のアップデート情報は以上となります。 それでは、みなさん、美しい桜の季節を満喫しましょう! 町田 松三 弘田氏からのメッセージ みなさま、こんばんは。 3月は「Composition work for PENNY BLOOD」「Workroom Inferno Vol.0」「PENNY BLOOD -CLUB INFERNO- Osaka-Side」と、音楽を通してPENNY BLOODの世界に触れて頂く機会が多かった月間でした。配信はご覧になりましたか? 「Composition work for Penny...

バッカーの皆様、こんにちは。 途中、いくつかの問題が発生しましたが、すべてのサーベイが送信されました。皆様の忍耐力と、サーベイの様々な問題を把握してくれた素晴らしいモデレータの方々に感謝します。ありがとうございました。 現在、全サーベイの60%が回答済みです。通常、約5~10%のバッカーがサーベイに回答しないため、今後この件に関するリマインダーを送信する可能性がありますが、ご容赦ください。 幸い、サーベイのロックがかかるまでは、メール経由でサーベイにアクセスし、オプションの変更が可能です。Tシャツのサイズやプラットフォームの選択などもできます。いつロックされるかはわかりませんが、サーベイのロックについては今後のアップデートやディスコード、ソーシャルメディアを通じて、早めにお知らせする予定です。 /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} バッカーキットストア バッカーキットストアは下記URLからアクセスできます。 https://double-kickstarter.backerkit.com/hosted_preorders 素晴らしいスタートを切り、スチールブック(ブック型ゲームケース )のアンロックまで、既に3分の1近くの申し込みをいただいています。1ヶ月足らずでこの数字はすごいです!多くのバッカー様から要望が寄せられているアドオンをアンロックできるよう、主要なソーシャルメディアでバッカーキットストアについてお知らせする予定です。 よくある質問の一つに、バッカーキットストアにある 「Ticket Video Concert Pass」とは何なのか、というのがあります。こちらは「開発アップデート」セクションに書かれている通り、2つの素晴らしい音楽イベントのことです。一つは弘田氏とのライブスタジオセッションで、もう一つは弘田氏と他の数名のDJによるライブDJイベントです。 大阪で開催されるので、近隣の方以外にとってはちょっと遠出ですが、遠出できない人のために、ゴールデン・チケット・コンサートのようなアップデートを予定しています。このイベントは48時間公開され、その後削除されます。すべてのコンサートを美しく編集された動画で楽しみたい方は、「Ticket Video Concert Pass」をお選びください。たくさんの素晴らしい音楽と特別なゲストの登場を予定しています。お楽しみに! いつものように、口コミは最大のツールです。口コミでの発信にご協力いただけると大変助かります!いっぱい広めていきましょう! ◆2023.02.25『PENNY BLOOD』プロジェクト日記 みなさんこんばんは、ここ最近、己との戦いの日々を送っている町田です。 2023年も年が明けたと思っていたら、あっという間に2月14日のバレンタインデーも過ぎ去って行きました。 1月はインフルエンザでヒーヒー言ってたことぐらいしか思い出がないので、今月はちゃんとPENNY BLOOD の開発進捗をお話します。 ではまず、現場が一丸となって制作を進めているウォークスルー版から。 サンプル用のグルガルタ精神病院の中をプレイヤー操作のマシューが歩き回り、怪物とエンカウントしてバトルに突入、サイコシギルを使った戦闘で勝利したあと、再びフィールドへと戻ってくる。という一連の流れが実装されました。 不気味な建物の中をカンテラの明かりを頼りに探索して行き、徘徊している怪物と遭遇するまでの動きはなかなかのホラーゲーム感です。今回はそれに合わせて弘田さんが付けた効果音も載っているので、全体の臨場感をさらに盛り上げてくれている状態です。 本格的な調整はこれからなので、より完成度を高めるために試行錯誤を続けて行きます。 町田は冒頭にも書いたとおりストーリー構成に取り組んでいます。 物語のスタートから二つのエンディングを迎えるゴールまで。長い物語の全体像をあらすじに起こして行きつつ、同時に重要な登場人物やダンジョン、モンスター、などが生まれたそばから配置していきます。 しかし、一所懸命自分の想像力をフル稼働しているのですが、思うようにアイデアが浮かばず壁にぶち当たることも多々有ります。というかまわりは壁だらけです。ひとりで七転八倒しながら、もっと面白い展開がないかと常にストーリーを模索しています。 加藤さんはキャラクターデザインに忙殺されています。 ダブル・キックスターター・キャンペーンを経てメインの登場人物たちを再構築しているのと、新規のキャラクターたちもデザインしています。インヘリターの皆さんが見たら、私と同じように「ああ、こうなったんだー!」と思うようなキャラも中にはいます。 半谷さんはモンスターデザインだけでなく、本編の中で重要な役割を果たすゲストキャラのデザインをしています。これはモンスターばっかり描いていたらSANがマイナスになって暗黒面に落ちてしまうと心配したためです。ジョークです。ちょっとネタバレするなら、最近ではマシューの同僚でライバルでもあるジョン・エドガー・フーヴァー捜査官を仕上げてくれました。聞いたことある人物でしょう? そう、1924年に創設されるFBIの初代長官となる男です。マシューとはまたひと味違うイイ男に描き上がっています。 渡部さんは序盤に登場するダンジョンのイメージボードを作画中です。暗くジメジメした雰囲気の廃屋のラフが上がってくるのを見ながら、どんなモンスターを出そうかと考えるのが楽しいです。ザコはこの系列のこんなの。おぞましいボスはどんなのが良いか、ここでもピッタリとハマるアイデアが浮かばないかと悩みます。 サウンドは弘田さんの方で色々と企画を練ってくださっているようです。私も楽しみなことが盛りだくさんのようなので、みなさんもワクワクしながらヒロちゃんが計画してくれているイベントに備えてください。 それでは、今月のアップデート情報は以上となります。 また来月お会いしましょう。 町田 松三 弘田氏からのメッセージ みなさま、こんばんは。 サウンド開発の進捗報告とイベントのお知らせです。 Walkthrough版において、足音や扉の音など物理的な動きの為の効果音制作を進めています。これらはゲームの臨場感を作るのに、非常に重要です。 例えば、足音。床の素材は、石造りなのか、絨毯なのか、大理石、血糊、肉塊の上なのか。キャラの性別、体格、年齢、靴の種類。空間に合わせた残響音。駅の地下通路のような前後に広い空間と、ビルの吹き抜けのような上下に広い空間では響き方が違います。 このような物理的な効果音たちは、私たちの無意識下で多くの情報を伝えてくれます。 新曲を作曲しました。その曲のイメージを言葉だけで伝えるのは難しいですが、曲の土台にした「美しい・神秘的」という2つのワードの強度をある方向へ高めていくと、それは「毒・怖さ」へと色味が変わっていくのです。そのバランスがうまく取れたんじゃないかなと思っています。演出や視覚的なものは、まだ作り込みの最中ですので、それらに合わせて、不要と感じた楽器音を減らしたり、もうちょっと音楽のステレオ感を出してみようとか、そういう作業も進めています。 さてイベントのお知らせです。3/18(土)に "PENNY BLOOD -Club Inferno- Osaka-Side" というクラブイベントを行います。ゲームミュージック系の素晴らしいDJ達と盛り上がりましょう。私はサンプリングやビンテージなドラムマシンを使ったライブパフォーマンスをする予定です。 /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-widget-image{text-align:center}.elementor-widget-image a{display:inline-block}.elementor-widget-image a img[src$=".svg"]{width:48px}.elementor-widget-image img{vertical-align:middle;display:inline-block} 「ペニーブラッド -クラブ・インフェルノ- 大阪サイド」 2023.3.18 (土) 17:00 - 22:00 大阪...

2023年もスタートしてから、既に1か月が経ちました。。連日寒い日が続きますが、体調に気をつけてゲームを楽しんでください。 /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} バッカーストア 前々からお知らせしていたバッカーキットストアがついにオープンします!現在は英語のみとなりますが、後日、日本語訳を公開する予定です。 Backerkit Store 以前もお伝えしましたが、現在バッカーではない方々もキャンペーンから追加のアドオンを購入していただけます。新しいバッカーの皆さまもアラカルトでの購入が可能ですが、価格は高く設定されます。もし周りにJRPGが好きでバッカーになりたいというお友達がいらっしゃれば、是非お声がけください。キャンペーンのどんな段階においても、口コミは一番大事な要素なのです。 私たちがバッカーキットを使うのはこれが初めてですので、あちこちにバグが発生するかもしれません。もし発見した場合はお手数をおかけしますが、ご連絡いただけますようお願いいたします。 ◆2023.01.25 『PENNY BLOOD』プロジェクト日記 みなさんこんばんは、インフルエンザマンの町田です。職場の隣にある物置部屋での自主隔離生活も今日で三日目に突入しました。 当初39℃の高熱を発した時には「俺もついにコロナに感染したか!?」と慌てましたが、抗体検査キットを使用したところ陰性ということがわかり、無事インフルエンザの男となりました。ふり返ってみれば実に六年ぶりのインフルエンザです。いやあコロナのおかげでキミの存在を忘れかけていたよ。つかさっぱりと忘れていたよ。 インフルエンザになると猛烈に喉が痛くなってゴクンと何かを呑み込むのが辛くなりますよね、ひどいときはアクエリアスを飲むのも一苦労です。アクエリアスって液体ですよ? 水分補給大事なのにごくんが辛いんです。もうやんなっちゃいます。 幸いなことにインフルエンザでも食欲はあったので、銃で撃たれたときのルパン三世を見習い、死ぬほど食べて死ぬほど寝てと過ごしていたら段々と良くなってきました。インフルエンザってかかったときは辛さが身に染みるけど治っちゃうと苦しかった時のことを全部忘れちゃうんですよね。だからね、ああ、そうだった、こんな感じだったと、改めて苦しい病状を噛みしめています。 あれ町田今回は前置きが長いな、インフルエンザの話ばっかりだな、とか思ったみなさん。プロジェクトの状況が知りたいですか? でもね、まだまだね、インフルエンザの話は続くんですよー。 ちょうど百年前もインフルエンザは世界中で猛威を振るっていたのを知っていますか? 当時はスペイン風邪って呼ばれていて、第一次世界大戦で死亡した兵士のほとんどが、このスペイン風邪にやられたって説もあるぐらいです。 当時はまだウイルス自体の研究も進んでいなかったから病原体の正体も不明で、いまのコロナ以上に恐ろしい感染症でした。あまりにも多くの人々が死亡したために徴兵できる男性の数が減り第一次世界大戦の終結が早まったとウィキペディアに書いてあります。怖いですね。 ほらほら、ちょっと PENNY BLOOD の世界観に関係する話になって来たでしょ? そうしたら気を取り直してプロジェクトの進捗を報告しましょうか。ゴホッゴホッ! あれ急に咳が出てきちゃったぞ。 まずはストーリーですが、ゴホッゴホッ! 町田は日々ゲームの世界に浸り面白い話をゴホッゴホッ、考えていrゴホッゴホッ! な感じでゴホッ! デザインは加藤さんが狼姿のルカをゴホッ、ゴホッ!描き上げ、つぎはゴホッゴホッゴホッ!に取りかかっていて、半谷さんもトライ ゴホッ! アル用のNPゴホッCのデザ ゴホッゴホッ! 渡部さんは物語の重ゴホッゴホッ! 要なゴホッゴホッ! を描いています。 サウンドの弘田さんはゴホッゴホッ!の曲wおゴホッにアレンジしゴホッゴホッ! 海田さんもゴゴホッゴホッという感じです。 はあ……、なんとかちゃんと報告できたかな。 それではみなさん、また来月にお会いしましょう。 町田 松三 弘田氏からのメッセージ みなさま、こんばんは。 サウンド開発の進捗ですが、年末から引き続き、walkthrough versionの制作を進めています。 あるフィールドの為に、PV版でのニューヨークの路地の音楽(メインテーマのアレンジ)を、さらにアレンジしていたのですが、その場所ではより緊張感を持たせたいと思いボツにして新曲を作りました。足音などの効果音を中心に聴かせたい為、「耳鳴り」のような音だけの閉塞感のある曲です。音楽と言うよりは音響です。ヘッドホンでずっと聴いていると平衡感覚を失います。 walkthrough versionでは、効果音がかなり重要だと感じています。効果音でどんな演出ができるか考えながら制作を進めています。 本編の音楽制作においては、1920年代音楽の研究を進めています。「Jazz」に大きな影響を与えている「Rag Time」「Boogie-Woogie」というジャンルがあります。その音楽の構造を頭で理解するだけではなく、もっと身体感覚として取り入れる為に、ピアノやギターで練習しています。 それからオフの時間にですが、当時大流行した「チャールストンダンス」も簡単なステップから練習しています。すごく楽しいですね。今はどんなものでも、Youtubeで初心者向きのレッスンがたくさんあるので、気軽に始められますね。みなさんも「チャールストンダンス」を練習して、Penny Bloodで、JazzのLIVEをやる時には、ホールで踊ってみてはいかがですか? 弘田佳孝...

いよいよ年末年始ですね! 通常は月末にアップデートを行いますが、今回はホリデーシーズンに合わせて1週間前倒しで行いました。日本では多くの人が12月28日まで働き詰めかもしれませんが、皆さんが友人や家族、そしてゲームとの時間を少しでも楽しめるように祈っています。 /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} キャンペーンアップデート サーベイのデータは確定され、Backerkitストアのチェック段階に入っていますが、忙しい年末年始にストアを急いで出さずに、1月まで発表を延期することになりました。いつもながら、ご迷惑をおかけします。 サーベイといえば、質問の1つに「あなたのDiscord IDは?」という項目があります。ご記憶の通り、リワードのひとつとしてDiscordの特別なバッカーロールを受け取ることができるようになる予定です。この質問は、なるべく後回しにせずに、サーベイを受け取ったら早めに答えていただいたほうが、こちらのロール割り当ての調整作業としては助かります。 もちろん、Discordを使わない、使いたくないという方もいらっしゃるでしょうし、それはそれで構わないのですが、トリビアやコンテスト、そして開発者が定期的にQ&Aセッションに参加する企画を予定していますので、こういった特別な情報はDiscordのみでしか手に入らないことはご理解ください。それに、こんなに沢山の、「ARMED FANTASIA」と「PENNY BLOOD」のファンと一気に話せる場所も他にないので、是非Discordを使ってみていただければと思います。 「ARMED FANTASIA」と「PENNY BLOOD」のDiscordサーバーに投稿されるファンアートから判断すると、皆さんはこのゲームのアートは本当に気に入っていただけているようです。今後、素敵なコンテンツのアップデートを予定していますが、制作の初期段階では、キャラクターアート以外の見せ場があまりないのが難点ですね。そこで、ゲームの音楽に大きなスポットライトを当てていくことにしました。来年からは、ミニスタジオセッション、DJイベント、コンサートなどを開催し、バッカーの皆さんにお届けしていく予定です。お楽しみに。 ★ PENNY BLOOD アップデート・レポート ◆2022.12.25 『PENNY BLOOD』プロジェクト日記 みなさんこんばんは、町田です。外は雪景色。ほぼ毎日雨か吹雪つづきの新潟は万代のスタジオから今月のアップデートをお送りします。 思い出の2022年もすっかり年の瀬が押し迫って参りました。楽しいクリスマスとのんびりしたお正月がやって来ますね。町田が一番好きな二週間です。 ・プロジェクト全体 七顚八倒、七転び八起き、三歩進んで五歩下がる。(下がってないか)といった状況の中、今月もあっという間に過ぎ去ってしまった一ヶ月でした。基本的には楽しくウォークスルー版の製作に当たっています。 開発スタッフと一緒に行っているのは、背景の中を歩くマシューにプレイヤーが感情移入しやすくするため、カメラの位置を協議しては修正したり演出に合わせて建物の構造を変えたりと、ウォークスルー版で実現したい体験を明確にしながら開発を進めています。 ・ストーリー 町田はこの冬休みを利用して自分の世界へ引き籠もり PENNY BLOOD 全体のストーリー構成を行う予定なんですが、気分を変えて温泉宿に逗留しながらキャラクターたちと一緒に物語やセリフを考えるのもいいなと一人旅を計画中です。新潟だったら弥彦温泉や岩室温泉、それに月岡温泉と候補地もいっぱいありますし。 ・デザイン 加藤さんはヘルハウンダーズが一段落して狼の姿をしたルカのデザインを、半谷さんは前回に引き続きクトゥルフの神話のモンスターを進めています。渡部さんは激戦の舞台となる東京の有名な観光スポットを描いています。ここはみんなも知っている場所だけど百年前は今と全然違う様相だったんですよね、それがどう仕上がってくるか楽しみにしています。 ・サウンド 今月も弘田さんと海田さんが新曲を作ってくれました。今年一番の祭だったダブルキックスターター・キャンペーンの締めくくりを思いながら暖かい部屋で聴いてください。クリスマスアレンジなのに、すっごいPENNY BLOOD 感が漂っているイイ感じの曲です。 ・その他 世間はまさにクリスマスということで、加藤さんと半谷さんはともに今回のアップデート用に描き下ろしイラストを用意してくれました。加藤さんのイラストは公式サイトに、半谷さんのイラストは Instagram に掲載されますので、是非ご覧ください。 それでは、次のアップデートでお会いしましょう。みなさん、よいお年を。 町田 松三 加藤さんのイラスト /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-widget-image{text-align:center}.elementor-widget-image a{display:inline-block}.elementor-widget-image a img[src$=".svg"]{width:48px}.elementor-widget-image img{vertical-align:middle;display:inline-block} 弘田氏からのメッセージ Very Merry Xmas! ということで、Penny Blood曲のXmasアレンジをお贈りします。 前半が弘田、後半が海田さんのアレンジになっていますので、何の曲か当ててみてください。 前半のメロディに使っている楽器は「ハンドベル」です。PBのキャラクターたちがハンドベル演奏してるところを想像しながら作ってみました。 開発の方は、引き続きウォークスルー版のサウンドに携わっています。サウンドを実装するためのミドルウェアが決まり、実装に関してまたあらためて色んな勉強や研究をしています。音楽はアレンジをしてみたものの、大幅に方向転換しなければという曲も出てきたり、それから新曲も書いたり、来年からの道筋を考えたり、楽しみながら頑張っています。 今年は本作の開発発表とキックスターターがあり、色んな人と出会ったり再会したり、皆さんからたくさんのメッセージを頂いたり、自分にとっても大変印象深い年になりました。来年もまたPBの世界にどっぷりと浸かれるのが幸せだなと思っています。 良い作品をお届けできるよう皆で頑張っていますので、期待していてください。 よいXmasと、よい新年を! 弘田佳孝...

日本もめっきり寒くなってきましたが、温かい部屋にこもってJRPGを遊ぶにはこれ以上の時期はないかもしれません。Discordでも金子氏や町田氏の過去作を再プレイしている方がいらっしゃって、私たちはそんな話題からも刺激を受け続けています。 /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} キャンペーンアップデート Kickstarterのサーベイ(アンケート)の質問項目の整理がほぼ終わり、Backerkitストアの開設準備を進めています。残念ながら、予想以上に時間がかかってしまったため、Backerkitストアのローンチは12月以降になりそうです。 Backerkitストアは、キャンペーン期間中と異なり、以下のような内容になる予定です。 -ゲーム内のプレミアムリワードはありません。 -ほとんどのリワードの価格は、キャンペーン期間中よりも10%程度高く設定される予定です。 -コンボ特典は利用できず、すべてのリワードは個別に購入する必要があります。 キャンペーン期間中の支援と同じように、すべての追加資金はゲームの開発費として大切に使わせていただきます。 ダブルキックスターターキャンペーンには参加できなかったけど、このプロジェクトを応援したいという声をたくさんいただきました。あなたの口コミが大きな力になりますので、Backerkitストアが開設したら、JRPG好きの知人に是非紹介してあげてください。 ◆2022.11.25 『PENNY BLOOD』プロジェクト日記 みなさんこんばんは、町田です。今月のアップデートをお送りします。 紅葉も散り、外はすっかりと冬の寒気が強まってきましたが、プロジェクトに関わるスタッフはみんな元気に熱い毎日を送っています。 ・プロジェクト全体 企画概要書の再編とウォークスルーの製作が進められていることは前回お話しした通りですが、そのために多くのメンバーが合流してくれたのが11月でした。とくに仕様の再検討のために実務をこなす企画陣が続々と着任し、バトルはサイコシギルを使った面白い遊ばせ方や狂気の戦いを盛り上げるSAN値の扱い、イベントは怖さやドキドキ感を演出するシンボルエンカウントの見せ方をどうするかなど、ミニゲームも含めて面白くなりそうなアイデアをたくさん出し合いました。 一方、ウォークスルーも製作スケジュールへのマイルストーンの配置が完了し順調に進んでいます。 ・ストーリー PENNY BLOOD はアメリカ、アジア、ヨーロッパと世界中を駆けめぐる冒険譚ですが、どこの国のどこを舞台にするか具体的な候補地を選びつつ、メインキャラの全体調整を続けています。 登場人物は一人一人のイメージを深掘りをするうちに、さらに発展したアイデアも浮かんできて町田も予想していなかったキャラの隠された一面が見え隠れしてきました。これがあんまりとっちらかっちゃうと(アホアホ怪人だらけになると)ハードなシリアス感を踏み外してしまうので、まずはある程度の範囲で抑えたものに着地させています。ホントやり過ぎ注意です。(自分に向かって) ・デザイン 加藤さんは今日もヘルハウンダーズを作画中です。実はこれ、当初予定していたメンバーだけでなく、新たなメンバーが増えそうな勢いなんです。ラフから描き込みが増えて行くのを横で見ているうちに、妄想がどんどん膨らんでいって、もうコイツら主人公でいいじゃんレベルの愛着が沸いてきました。 モンスターデザインの半谷さんはクトゥルフ神話に登場する怪物たちを描いています。今は数を多くそろえることを優先してもらっていて、描き終わったものから、小型、中型、大型、飛行型、そして属性と、おおよそのカテゴリーを定めていっています。クトゥルフ神話に登場する有名で人気のあるモンスターたちが、PBではこんな感じになりましたよ! というのが見て取れて楽しいです。 イメージボード担当の渡部さんは、これまでのような見栄えのする象徴的な風景から、よりゲームの内容にそった実用的な舞台の作画へとシフトしています。派手さはありませんが、ゲーム中に登場する背景のイメージが着々と固まっていくのは背景モデルを製作する上で意思統一がしやすため非常に重要です。 ・サウンド 弘田さんの方は、暴走リミックス企画について詳細をアップしてくださっていますので、そちらを是非ご確認ください。私としてもとても楽しみな企画なので、ワクワクしながら見守っています。 ・その他 大きなプロジェクトの影では、日夜、額を付け合わせながらプロデューサーの面々が、内容、期間、工数、人員……等々、予算に関するあれやこれやを検討しているものなのですが、PENNY BLOOD もそれに漏れること無く、製作期間を各フェイズに分けて効率的な人員と予算配分の計画を立てています。口で言うほど簡単な作業ではないので、ご参加いただいているプロデューサーやマネージャーの方々には本当に敬意を表します。ありがとうありがとう。 最後に、加藤さんから感謝祭を生き延びた七面鳥の描き下ろしイラストをお贈りします。 それでは、次のアップデートでお会いしましょう。 町田 松三 ◆PB 描き下ろし感謝祭イラスト /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-widget-image{text-align:center}.elementor-widget-image a{display:inline-block}.elementor-widget-image a img[src$=".svg"]{width:48px}.elementor-widget-image img{vertical-align:middle;display:inline-block} 「仲間はみな死んだ。だが、それでも生きていく」 ◆ミュージックアップデート こんにちは。作曲家の弘田です。暴走リミックス企画についてのお知らせ、第二弾です。 リミックスを作るための原曲につきまして以前、私が「Vicious 1923 (Normal Battle01 -Proto Ver.)」から作った暴走サンプル曲をアップした為に、この曲のSTEM素材からリミックスする、と思われている方もいらっしゃるかもしれません。原曲があるんだから、早くSTEMSを共有しろや、と。 しかし「Vicious 1923」は、まだ Proto Verの為、新たな楽器など加えたり、アレンジが少し変わる予定です。実際にゲームに実装される戦闘曲のVerからリミックスして頂く方が良いので、それらのSTEMSの共有はまだ結構先になると思います。 リミックスのやり方自体を質問される方もいらっしゃいますが、特にルールはございません。難しい音楽制作ツールを使わなくても例えば、リズムパートを大音量で鳴らしたり止めたりしながら、ドラム缶を蹴って叫ぶ様子を録音する、でもOKです。 「リミックス やり方」でググりますとビギナー向けの情報がたくさん出てきますが、それらほど難しく考えなくて結構です。むしろ前述のように音楽制作ツールなどを使わないような暴走はとても楽しみです。 渡して頂くファイルのフォーマットは、48kHz/24bit/wav が、推奨ですが難しい場合は、PCで再生できるものであれば大丈夫です。 もちろん、すでに音楽制作ツールなどを使いこなし、これまでもリミックスやアレンジなどをされている方々の参戦も楽しみにしています。 まだ先ではあるのですが、リミックスして頂いたファイルのアップ先も決めなければいけませんね。Discordなどでもファイルの送受信は可能ですが、皆で聴けるようになっていても楽しそうですね。 それでは、リミックスのアイデアを考えつつ、また次のお知らせまでお待ち下さいませ。...

/*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px}PENNY BLOOD アップデート・レポート 『PENNY BLOOD』プロジェクト日記みなさんこんにちは、キャンペーン終了後の最初のアップデートがやってまいりました。今回から月一度のプロジェクトの進捗報告をさせていただきます。 プロジェクト全体 キャンペーンで実装が決まったストレッチゴールの仕様を加えた企画概要書の再編を行いつつ、同時にウォークスルーと呼ばれる実機検証版の製作に着手しました。ウォークスルーとは、プレイヤー操作でフィールド上のマシューを動かし、モンスターとエンカウントしてバトルへ突入。サイコシギルを使って敵を倒したら再びフィールドへ戻る。という一連の流れを体験できるものです。それぞれの部分で最低限必要な仕様を策定し、スケジュール上にマイルストーンの配置を行っています。ゲーム全体のボリュームの洗い出しと各仕様の具体的な内容固めもはじまりました。 ストーリー 物語全体の構成を考えながら思い浮かんだ「名場面」を書き出して、その中からどうしても描きたいドラマを優先的にピックアップしています。投票で変更があったキャラクターたちに合わせ、メインキャラ全体の見直しを行っています。 デザイン 町田がキャラの見直しを行っている間、加藤さんはヘルハウンダーズの決定稿のデザインを進めています。半谷さんはペニーブラッドで重要な役割を果たすボスモンスターのデザインを、渡部さんは本番用のグルガルタ精神病院のイメージボードを描いています。 サウンド 弘田さんは PENNY BLOOD で最も大きな役割を果たすグレイヴヤードの曲に取り組みはじめました。なんとなんと、この作曲には海田さんも参加しています。 その他 つい先日ですが、ついにダブルキックスターター・キャンペーンで皆様からご支援いただいた資金が私たちの口座へ入金されました! 本当にありがとうございました、大切に使わせていただきます。それでは、また来月のアップデートでお会いしましょう。町田 松三 Atam's Fun Carnival (Graveyard Nightmare Carnival -Trick or treat MIX) 弘田氏からのコメント:Happy Halloween!ペニーブラッドにおけるグレイヴヤード(心の墓場)。それは死んだ人々の魂が迷い込んだ死者の遊園地。そのグレイヴヤードの為の曲を、海田さんと一緒に作りました。弘田が作曲した旋律と和音に、海田さんがアンティークで細密な編曲を施し、またさらに弘田が音像を変えたり歪ませたりノイズを混ぜたりしています。こちらの「グレイヴヤード・悪夢のカーニバル」のイメージボードやテキストと共に、ぜひイメージを膨らませながら聴いてみてください(弘田) /*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-widget-image{text-align:center}.elementor-widget-image a{display:inline-block}.elementor-widget-image a img[src$=".svg"]{width:48px}.elementor-widget-image img{vertical-align:middle;display:inline-block} PB 描き下ろしハロウィーン画像 ...

/*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-heading-title{padding:0;margin:0;line-height:1}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title[class*=elementor-size-]>a{color:inherit;font-size:inherit;line-height:inherit}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-small{font-size:15px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-medium{font-size:19px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-large{font-size:29px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xl{font-size:39px}.elementor-widget-heading .elementor-heading-title.elementor-size-xxl{font-size:59px} 解放されたストレッチゴール 拡張される狂気の世界と、そこへ向かう者たち 世界のあちこちに異界へ通じる扉が出現し、広大な異界のマップと、いくつもの恐ろしいダンジョンを攻略するためのストーリーが大幅に追加される。そこでは、ラスボスよりも強力なモンスターがプレイヤーを待ちかまえている。 「マシュー、あなたたちの戦いは終わったのではないのですか? あなたはまだ戦う気なのですか? そうですか、わかりました。あなたがその気なら、このロジャー・ベーコン、地獄の果てまでお供しましょう。人類の見果てぬ境地を、この目で確かめるために!」 開発情報 狂気の暴走リミックス! ゴールデンチケットコンサートで弘田佳孝氏がおっしゃったように、クラウドソーシングでゲーム内の主要な楽曲の様々な「暴走」バージョンを皆さんから募集する予定です。この機会にしか実現できないような特別なリミックスを、コミュニティの皆さんと一緒に作り上げたいと夢を膨らませています。この企画の仕組みはこのようになっています。 「暴走リミックス -Madness Remix-」(文:弘田氏) 暴走曲とは: 戦闘中に正気度を失うと、聴覚に異常をきたし聴こえてくる暴力的なノイズ音楽。戦闘曲の楽器波形、トラックデータを使用して再構築されます。 暴走リミックス企画について: 皆さんと弘田とで暴走曲をリミックスして作ろう、という企画です。 手順: 公開される戦闘曲のSTEMS(ドラム、ベース、ギターなどいくつかの楽器別に分離させたトラックデータ)を使い自由にリミックスして下さい(BPM,テンポの指定はあるかもしれません)。リミックスしたSTEREOファイルと、そのSTEMS(STEREO/MONOどちらでも)をアップしていただきます。 ファイルのフォーマットは、48kHz/24bit/wav でアップして下さい。 弘田が複数の方々のそれらを使いさらにリミックスして、ゲーム実装可能な状態にします。 できるだけ皆さんのトラックを採用したいと考えています。より素敵な暴走曲にする為に戦闘曲のSTEMSを効果的に使ってください。 完成された楽曲を作るのではなく、素材であるSTEMSを、壊し、解体して再構築すると考えて頂く方が、よいと思います。DJの為にトラックメイキングをする、という考え方が近いです。 MIDIや楽譜の提供はありません。STEMSのオーディオ素材を切り貼りしてリミックス、リエディットして下さい。 --- なにしろ実験的な企画ですので試行錯誤しながら情報もアップデートしていければと思っています。皆さんとのコラボを楽しみにしています。...

/*! elementor - v3.6.8 - 27-07-2022 */ .elementor-widget-image{text-align:center}.elementor-widget-image a{display:inline-block}.elementor-widget-image a img[src$=".svg"]{width:48px}.elementor-widget-image img{vertical-align:middle;display:inline-block} 作曲家の海田です。 クリエイターの皆さんの素敵なデスクトップ写真を横目に、こんなふざけた仕事場の写真公開いいのか…?と悩みましたが。このWebの色に合わず本当にすみません💧 とりあえず、「好きな色に囲まれてたい」ということで、仕事部屋をほぼピンクのもので埋め尽くしています。別にどっかの芸人さんばりというわけではありませんが、いつの頃からかこうなっていました。常に、「どうしてフチがピンクのモニタは売ってないのか」とか「スペックがプロ仕様の機材は黒が殆どでピンクがないのは酷い」とか真剣に思っています。 ちょうど写真を撮った時 雨で雷がめちゃくちゃ鳴ってて、PCの電源を落としたところだったので電源消えてて申し訳ないんですが、2画面使っていて、モニタスピーカーで聴く時は左画面はアームで動かして使っています。モニタースピーカーはKRKのV4。結構古いので買い替え検討中です。 映っていませんがパソコンはWin、DAWはCUBASEを使っていて、iPadはDAWのコントローラーとして使用しています。横のSTREAM DECKはアプリごとにショートカットを設定できる優れものです♪ 弘田さんの素晴らしい楽器オンパレードを見ると何にも出せなくなっちゃうんですが、上の写真で皆知ってるオタマトーンやトイピアノ等見えておりますが、その続きで完全オモチャ的なうちの楽器たちのご紹介です。 弦系の演奏超苦手な私ですが、どうしても手引きの音が必要な時もあり、少し弾きます…が、演奏は初心者以下レベルなのでそれにに見合ったギターとベースになります。そう、色と見た目だけで選んでいます。二胡はピンクがなくて仕方なく…。ちなみにぶら下がっている一番小さなオカリナは長年愛用しています。 二胡はとても泣ける音色で、音を聴いた時凄く弾いてみたくなり入手しました。横に小さなスリットドラムもありますが、下のもっと大きなRAV Vastというタンドラムの仲間も持っています。 こちらも音色に強く惹かれて、各国への通販が確立してなかった時代にロシアから直輸入したりしました。ちょっと叩くだけで煩悩全部持ってくレベルで気持ちいい音です。 他にも、写してはいませんが、クラリネットやカリンバ、カホン、ピッコロなど、演奏経験があるものや癒し音色のものが多く、いずれも打ち込みの音に慣れすぎた耳を癒してくれる楽器たち です。...